本当の自然派住宅-外溝工事
当社が目指すのは、ロハスな生活に一番必要な住空間を自力で作る姿勢の応援です。そこで、比較的安価なものからとっても 安価なものまで、セルフビルドのログハウスをインターネットで探し、お客様がご自分で契約・輸入したものを出来るかぎり 工賃をかけずにお客様と一緒に建設していくシステムをとっています。
現在当社が手がけている現場の工程に沿ってご紹介していきます。まず、立地の問題です。ログハウスを建てる上で一番の ネックは、立地条件です。それなりに【ロハス】を意識した条件で探しましょう。いえいえ、一人でとは言いません。当然私どもも予算や お客様の条件にあった土地を探します。また、ご自分で土地を所有している場合はその土地に合ったログハウスを選定いたします。 |
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立地が決定しますと設計に入るわけですが、ここはさすがに設計士さんにお願いしないといけませんよね。地盤調査を行ったうえで 耐震強度などを考慮して設計士に作ってもらいます。確認申請までお願いしましょう。地盤によっては結構時間がかかることもあります。 |
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地鎮祭などの段取りもお任せください。次に伐採や除根、外溝工事です。ほとんどの方の場合、建築物をあせって建てるあまり外溝工事が後回しになりがちですが、 しっかりした計画が立っていれば先に施行したほうが作業のしやすさから考えて絶対的に安価に出来ます。この作業もお客様と私どもが一緒に行います。 さすがに建設機械を自分で運転して作業を進めるとなると大変なのでそこもお任せください。 |
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土留めやブロック壁、側溝などを完了させます。境界の仕切りとして野地板を使ってフェンスを作ります。当然この作業も お客様と一緒に作成して行きます。今回の工事の場合、真夏の暑い日の作業が続いたので若干夏バテ気味です。 ご自分のお住まいになるログハウスをご一緒に建てていくのはやはりかなり魅力がありますし、一緒にやった達成感は建物を愛していく 充分な理由となることでしょう。 |
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